OL卒業した二人のフリーな日記

料理研究家ちゃあみーのゆるゆるとした日常

ただの嬉しかった話

 

 

こんにちは。

昨日は久しぶりの土砂降りで、ずぶ濡れになりました。

ちゃらです。

 

こんなに降るの?聞いてない。

雷で起きました。

 

そんなシンガポールは昨日祝日で

お家で親子丼会をしました、❤️

 

 

▽おひるごはん

f:id:charmingcookingclass:20180823142319j:image

・親子丼

・たっぷり野菜のみそ汁

・サツマイモのハニーサラダ

・ナスとズッキーニの揚げ浸し

 

 

▽ならべると可愛い、❤︎

f:id:charmingcookingclass:20180823142401j:image

 

 

 

 

シンガポール料理は美味しいけれど

やっぱり和食だよなあ

と感じる今日この頃です。

 

 

こちらの食材で和食作るのも慣れてきた😎

 

 

さあて

本題の嬉しい話。

 

 

早いものでシンガポール生活も残すところ3ヶ月となりまして

相方峰と、帰国後の予定を詰めているところなのですが。。。

 

会社からは残って欲しいと

言われていましてですね

(今後他国への展開が決定しまして、オーストラリアや台湾、中国やマレーシアなど。)

 

 

おそらく世間的な大チャンスなんです。

 

 

という訳で

 

先日峰と、相談のために電話しました。

今日の話は、その時のこと。

 

このブログを最初から読んでくれている方々は

知っていらっしゃるかと思うのですが

わたし、峰と一緒に退職して、頑張ろうって矢先にですよ

日本に彼女を置いて、1年シンガポールに行く!とか意味不明なこと言い始めました訳なんですね。

 

 

そこで

「1年待つ。」

 

と一言。

 

 

反対することなく

もう決まってるんでしょ?行って来なよ。

 

とさらり。

 

 

というのがこの女(峰)。

またやりました。

 

 

「残りたいなら残れば?また1年でも、2年でも待つ。必要ならね。

わたしはちゃらの夢を応援して、自分も一緒に頑張りたいだけだから。」

 

 

 

なんなの、号泣。

 

 

 

たまにはこんな風にのろけたい。

 

 

峰大好き。

 

 

という訳で、わたしは予定通りの帰国を決めました。

 

 

逆に、帰ってきてって言われてたらどうしてたんだろう。普通に帰ったのかな?笑 

 

 

今回のお話が

 

世界的に活躍するチャンス

貴重な経験をするチャンス

 

だというのは分かっている。

 

でもね

それ以上に仲間と頑張りたくて。

 

もっともっと楽しく、やりたいことをまっすぐに体現したくて。

 

若いから無知だとか

せっかくなのにもったいないとか

いろんな意見あると思うけれど

 

一緒にやりたくて、そのこと考えると毎回わくわくして

胸がキューってなる感覚(恋?)

 

これを感じられる人、場所が見えているのに

遠回りすることができません!!!!!

 

 

ということで

12月に帰国して、また、仲間たちと一緒に頑張ります〜!

 

 

 

 

人生、生きたいように生きないとね。

 

 

峰に「離れてた時の方がちょうどよかった」と言われないように

適度な距離感で溺愛します。

 

本日はのろけ記事でした。

おしまい。

 

 

 

ちゃら